いい女は○○にモテる

私はふせんとヨガを使って、心と体を整えるお手伝いをしています。

 

私って、自信がないなぁ・・・・

 

と思う瞬間は人それぞれだと思うのですが、

私が自信がないなぁと思うのは、

だれからも相手にされないことを味わう時でした。

 

 

私は女子校育ちでした。

 

でもひょんなことから、

いきなり男性社会の理系へ進学しました。

 

理系へ進学しないと気づかなかったけど、

教授くらいの年齢の男性との

コミュニケーションはバッチリでした。

可愛がってもらうくらい。

 

 

 

でも、同世代の男性に対して免疫がなかった。

人気者になれなかった。

 

どうやってコミュニケーションを

とればいいか、わかりませんでした。

 

 

高校の友達からは、

理系に進んだから、モテるでしょ〜

なんて言われるものの、

 

全くモテない。

 

 

女の子と話してたらウケる内容も、男の子に話してもウケない・・・

 

 

なぜ?

 

私の何が悪い?

 

そこで思いついたのが、ふせんを使って頭を整理すること。

 

頭を整理して、まずは私が理想に思っている男性像を出す。

 

そして、その隣にいる女性はどんな人か?

ということを研究することに取り組みました。

 

 

まず、自分の理想に思っている

男性を出してみたんだけど、

 

やっぱり、好き勝手書いたものだから、

 

少女漫画に出てきそうなちょっときざな男性像があぶり出されました。

 

それで、その隣にいる女性をイメージしてみたら、

 

女性もきざな感じもあり(笑)

きざさが突き抜けているので、誰もが憧れる存在でした。

 

 

 

 

誰にでも同じように平等な愛情を注ぐマザーテレサ風

 

ミランダカーのようなナイスバディ

 

ローラちゃんのような天真爛漫な愛嬌のある性格

 

グレースケリーのような高貴さ

 

菅野美穂さんのような透明感

 

 

こんな人いたら、誰もが放っておかないでしょ!

というような存在。

 

 

あれ〜〜〜〜

 

あの、今の私と程遠いのですが・・・

 

 

これに気づいた時、反省。

 

相手にばっかり求めて、自分は何様だろう・・・・

 

 

いい人いないのは、

自分がいい女でないからなんだ、

 

今の私は、いい女の代名詞ではないんだ!

という自覚をすることから始まりました。

 

 

 

 

そこから、いい女研究。

なんであのひとは、きれいに見えるんだろう、

 

なんであのひとは、特別に扱われるんだろう、

 

なんであのひとはいっしょにいて気持ちがいいんだろう、

 

 

いい女とは・・・・

 

男にもモテて、女にもモテる。

 

先輩にもモテて、後輩にもモテる。

 

敵を作らずして、戦う。

 

つまりは、みんなが味方。

 

私の理想の女性像です

 

 

 

 

 

 
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