おこちゃまおばちゃんを卒業!

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おこちゃまおばちゃんを卒業!

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まわりと同調しすぎていませんか?

 

周りにいませんか?

 

社会人になって何年もたつのに、お子ちゃまみたいな人。

 

いくら見た目をきれいにしていても、中身が伴わなければ残念賞なんですね。

 

男性は、単純ですがおバカではないので、ちゃんと女性のことをチェックしています。

 

しかも結構細かいところ見てます。

 

女性と男性は見るところが違い、男性が気にしているところに気づかない人の方が多いです。

 

女性同士で同士でいると、わからなくなるのも厄介です。

 

同調してしまう人も多いですし、そこで染まってしまうとモテない街道一直線。

 

男性が好きな女性と、女性が好きな女性は、ファッション見た目だけでなく、しぐさや性格も違います。

 

いつも同じことしていたら、たまには違う人とご飯に行ったり時間を過ごすのもすごくお勧めです。

 

私は理系大学から社会人になった時、男性社会から女性のいる世界へ入った時、女性ってなんでもわかる~とか、わたしも~とか同調が多いな~と驚きました。

 

それから数年たったら、柔軟性のある私は、周りと馴染むのもお手の物。

 

「同調する」という、周りに敵を作らず、目立たないでいる技を手に入れました。

 

 

するとびっくりするのが、なんとまぁ、不満ばかりみんな言っている!

 

私も知らない間にいろんな人の不満を言っていました。

 

不満を言うのが日常化して、何も変わらない自分。

あと5年後もこの先輩のようになってるのかーと想像したときに、初めて気づくのです。

 

どうして、先輩と同じようにならないといけない?

 

そう思ってから、どんどん周りと距離を取り、いつの間にか理系大学時代の時のように一人で行動することが増えました。

 

誰にも同調せず、自分を持ってる女性ってかっこいいと思いません?

 

私は自分を持ってる自律した女性に憧れがあったのに、まったく真逆の行動をしていたのです。

 

どこかで自分の違和感に感じたら、まずは行動を変えるべき!

 

いつだって、変わることはできる。

 

自分次第。

 

男性も女性が一人で頑張ってる姿にぐっと心が奪われるようですよ~

 

自分の良さがわからない!もっと自分のことが知りたいな、という方は、セルフイメージをアップする講座がお勧めです。

 

 

 

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