2018年8月UNITEDでアメリカ国内移動

旅行
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お盆待った中、日本からアメリカへ移動!

肩透かしに合ったかのようにがらがらの高速で成田からANAでヒューストンに

 

さすがにアメリカ国内線にANAは運航していないので、同じスターアライアンスのUAに乗り換えて国内移動です。

 

アメリカでトランジットだけで他の国に移動する人もESTA申請は必要だそうです。

私は今回目的地がアメリカだから抜かりなくESTA申請したけど、トランジットだけだったら、ぜったい現地に来て焦っていたと思います。

国内線は、一度スーツケースをピックアップして、その後トランジットのゲートに進んでまたスーツケースを預けます。

 

その時、私はもうサンディエゴまですぐだし、着替えようと軽装&ビーサンに着替え、スーツケースから飲み物を取り出して、トランジットのゲートに進みました。

(この選択はすでにまちがえているのですが)

 

 

トランジットのゲートでセキュリティチェックを受けるので、せっかく取り出した飲み物は液体なので没収されました笑

 

 

仕方なく、空港内でお水を購入。

アメリカって資本主義だな~とこの時アメリカの洗礼を受けるのですが、ただのペリエが$5するんですね。

日本だと、どこに行ってもだいたい同じ値段で売られているのですが・・・

 

売店では自動化が進んでいて、どこの売店も自動レジでした。

スタッフは何しているのかというと、陳列。

どんどん自動化がすすんで、陳列まで自動化が進んだら、ここのスタッフは何の仕事についているんだろう~と未来の日本の仕事についても考えさせられました。

 

ヒューストンはアメリカ国内でもかなり近代化が進んでいるよう!

どこもカウンターはシンプルになっていて、スタバのカウンターみたい。

USBと電源、WIFIは完備。

ipadはお金を払って使用(ここも資本主義を感じました)

 

私の知っているアメリカではなく、本当にきれいな空港でびっくりしました。

そして、近代化を感じました。

 

無機質って言ったらいいんですかね~

でも歩いている人見たら、アメリカ来たな~と感じますね。

いよいよ、サンディエゴに!

ヒューストンは大きい空港なので、乗り換え時間は2時間合った方が安心かな、と思います。

あと、海外は搭乗口がころころ変わるので、注意して見ておきたいですね。

わたしは、絶対搭乗口まで足を運んでから、残り時間を過ごします。

自分の目で見ないことには安心できないので!

 

今回は5時間のフライトで、飲み物と軽食が出ました。

 

でも、時差ボケで眠たくて、寝た記憶しかなく、機内レポートはありません笑

 

映画も見る暇もなく、寝ました。

寝ていたので、サービスについてもコメントはありませんが、USBポートがついており、ここでも携帯が充電できるので助かりました。

 

席は窓際でした。

窓際の特権は、外の景色が見えることですね!

 

サンディエゴはこんなに発展すると想定されずに町が整備されてきたので、空港が本当に街の中!

到着するとき、ビルにとても近くスリリングです。

土地もなく、空港も大きくできないようです。

ですが、フライトのニーズはあるので、どうにもこうにもできないそう。

 

 

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