素敵なパートナーシップを育むコツ

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素敵なパートナーシップを育むコツ

 

理想の彼を思い描いたとき、声を大にしては言えないけど、だれだって自分に都合のいい彼像を思い描いているはず!

 

そんな私も、そうでした。

 

・2言語以上話せる

・一人暮らしの経験がある

・地元を離れた経験がある

・旅行に慣れている

・荷物が少ない

挙げてはキリがない。

 

 

本音で言うと、全部自分のためでした(笑)

 

自分の生活を少しでも楽で、快適で過ごしたい。

 

そんな潜在的な意識が、私の理想の彼リストに挙がっています笑

 

彼リストに挙げた彼と出会った時、リスト通りでびっくりしました。

 

そして、あれよあれよと交際が始まり、結婚。

 

一見何も問題がないように思われます。

 

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どんなカップルだってなにかある

何も問題がないかと言えばないのは嘘。

ほんと些細などうでもいいことで喧嘩することだってある。

顔を見るだけで、むかっ!と来る日もある笑

 

でもこれまで夫とは仲良くやってきて行けています。

まだ新婚気分が抜け切れず、4年目の危機なんてものはありません。

(子供がいたら状況は変わるかもしれませんね)

 

そこで、なんで上手くできているのかな~ということを考えてみました。

まだ結婚生活は浅いけど、パートナーシップはうまく育めてるかな、と感じたので今後の参考になればうれしいです。

 

パートナーシップを育むコツ

パートナーシップを育むコツは

相手に期待しない!

 

 

一人暮らし経験が長く、仕事が順調、彼が長いこといない。

 

そんな女性は、自分が快適で都合よく生きています。

 

ある時、いい男性が現れて久しぶりにお付き合いすることになったとします。

その時に感じるのが

「ひとりのほうが楽だったかも・・・」

 

これは、結婚生活にも言えていて、独身の方が断然楽!

 

どれだけ今の快適な環境が恵まれているかはお忘れなく。

 

それでも私がまだ結婚生活が続けれているのは、「自分ができることに集中してする。」ということです。

 

自分が簡単にできて、相手ができないとかなりイラつきます。

 

仕事ができる人だと、特にそう感じる場面は多いかもしれません。

 

 

 

例えば、わたしのところだと、

 

私は前もって計画を立てるのが好き。

夫はその時の気分で予定を立てたい。

 

こんな二人だと、意見は食い違います。

だから、私が率先して計画を立てます。

夫は計画を立てられないから。

相手がいつか変わってやってくれるだろう、と思う人もいるかもしれません。

でも、そもそもそういう計画を立てる概念がない、性格じゃないだと、話し合っても平行線で、いらいらするのは自分だけ。

 

だから、できるほうがやる。

できるほうがやった方が、お互いストレスがない。

 

 

逆に夫ができて、私ができないことと言えば、DIYや整理整頓。

私もできるけど、夫の方が上手だし、アイデアマン。

だから、全部相手に任せてます。

だから、お互いストレスがない。

 

 

私の家事の分担について友人に言うと、育てたら?と言われます。

 

でも、育てるの面倒くさいし、自分も育てられたいとは思わないし、問題なくできてることをお互いやればいい!と私は合理的に考えるので、相手のことを育てようなど思わず、完全分担制です。

 

相手に期待しないことは、相手を信頼している、お任せする(自分がタッチしないから)ことにもつながるはず。

 

だから、パートナーシップが育まれるのかな~とも感じます。

あとは、嫌なものは嫌、とはっきり自分の意思を伝える。

毎日の感謝は忘れません。

 

 

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