婚活に要らないもの

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婚活に要らないもの

婚活しているけど、なかなか結果に結びつかず、もうすぐで45歳になってしまう。

今年こそ、結婚したい。

一人は嫌だ。

 

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何年婚活してますか?

先日は、20年間婚活をしている方のお話を聞きました。

 

20年間って長くないですか?

 

このブログ読んでる人、何年婚活してるのかな?

 

アンケート取りたいけど、結果知るのちょっと勇気いるわ。

 

婚活は体力気力を消耗します。

だから短期決戦でないと、結果が出にくいです。

 

20年間婚活、本人は婚活しているつもりでも、「結婚したいな」と思っているだけの期間では?!と耳を疑ってしまいました。

 

20年間青い鳥を探し続けるなんて・・・・

 

婚活で苦戦する人の特徴

彼女のように何十年と婚活していて結果が出ない人の特徴は、母親の言うことを聞いているということです。

いい子で育つほど、親の言うことを聞きがちです。

小さい時はいいけれど、妙齢になると、親のアドバイスほど当てにならないものはないです。

母親の言うことは、一見正しいように感じますが、真に受けない様にいち意見として聞き流してOKです。

 

婚活で一番要らないものは、母親のアドバイス(笑)

婚活で二番目要らないものは、友達のアドバイス(笑)

お母さんの恋愛偏差値は?

あなたの母親は、どうやって婚活したか?

あなたの母親は、モテたのか?

このポイントを聞いて、お母さんの経験値が少なければ少ないほど、本当に聞き流してOKです。

 

私たちのお母さん世代って、「婚活」って言葉がないくらい、今の人ほど活動はしていません。

花嫁修業はしていたかもだけど、結婚に対しては出来レースのようなもので、今の人ほど真剣に自分と向き合う機会はなかったと思う。

 

紹介された人とそのまま結婚する人が多かったから、分けわからずに20代前半で結婚。

とんとん拍子に出産、育児。

落ち着いたころに隣の芝が青く感じる。

そこで初めて自分と向き合うことに。

 

自分の娘には同じ気持ちになってほしくないと思い、自分の結婚したかった理想の男性像を娘に押し付けている気が見え隠れしたり。

 

お母さんの恋愛の英才教育を受けて育ち、苦しんでいる人は数知れず(毒親っていうよね・・・)

自分を変えることは歴史を変える

実家暮らしが長ければ長いほど、婚期が遅れる件

お母さんの恋愛偏差値が低ければ、言いにくいけど娘も恋愛偏差値は低いわ・・・笑

 

でも、ビリギャルのように導いてくれる先生に出会えると、偏差値が低くても、誰もが憧れる志望校に合格できるように、恋愛でも導いてくれるコーチと出会えると、婚活地獄から出れることも確か。

 

お母さんの希望を叶えるのがあなたの結婚ではありません。

 

あなたが幸せになるのが、あなたの結婚です。

 

お母さんと仲良いあまり、自分の価値観とお母さんの価値観をいっしょにするべからず。

 

ちなみにね、同じことを受講された方に伝えたところ、結婚相談所のベテランのお姉さんにも同じことを言われたらしく、私もどんどん玄人っぽくなってきたと感じました。

 

たくさんの相談を受けてきたので、お母さんのアドバイスよりは、お役に立てるかな?

 

ちなみに友達のアドバイスも役に立ちません。

類は友を呼ぶといいます。

あなたとあなたの友達は恋愛偏差値がほぼ同じなので、アドバイスを求めたって的外れです。

 

アドバイスを求める人を間違えると、遠回りしますよ。

 

恋愛と婚活は違います。

 

婚活したい人は、短期決戦で決めましょう!

恋愛したい人は、感性を働かせてときめきを思い出しましょう!

 

 

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